スラッシュワーカーズ/毎回満席の海外ノマド体験講座「ノマドニア」第3回はジョージアの首都トビリシで開催決定

ノマドの聖地ジョージアで1ヶ月間の共同生活。受講者の半数以上がそのまま海外ノマドを継続

リリース発表日:2021年11月15日 16時26分

株式会社スラッシュワーカーズ(代表取締役:前田塁)は、海外ノマド体験講座「ノマドニア」の第3回募集をスタートしました(公式サイト:https://nomadnia.net/
▼「ノマドニア」とは?

ちいさい子どもは習い事や遊びなど、さまざまな経験を経て自分の得意や苦手を発見します。しかし、大人になるとそのような発見機会は失われてしまいます。

ノマドニアは「リモートワークで好きな場所で働きたい」という理想を叶える手段を見つけるための体験機会を、ワークショップを通してみなさまに提供します。

▼概要
開催期間:2022年4月4日〜4月29日
応募期間:11/15〜3月中旬まで(定員に達し次第募集を締め切らせていただきます)
開催場所:ジョージア首都トビリシ
定員:12名
公式サイト:https://nomadnia.net/

▼ジョージアという国

ジョージアの物価は東南アジアよりも安価です。タクシーは3km150円、ビールやワインは1リットル100円、1LDKの家賃は3万円ほどです。

農業が盛んなこの国ではコーカサスのミネラル豊富な水を吸った土壌で育てられたオーガニック野菜が主流。

さらに、世界中からノマドが訪れる理由として、非常に優遇された税制や、世界でただひとつのビザなしで1年間滞在できる国であることも大きな理由です。

街はとてもアニマルフレンドリーで、動物もまたヒューマンフレンドリー。路上では野良犬や野良猫がお腹をみせている姿を日常的に目にします

▼ジョージアで開催する理

新しくスキルを身につけると、まず目指すべきは月5万円の収益が一般的です。しかし、日本では月15万円の収益をあげるまでは貯金をすり減らし、生活が困窮するのが現実。

最低賃金の保証された社会人1年目とは違い、フリーランス1年目は生活に必要な収益をあげるまでは赤字家計となります。

ところが、平均収入約3万円と物価の水準が低いジョージアでは、月5万円以上の収益で黒字家計になれます。

新たにスキルを学ぶ「攻」とともに、それを現実にするために足元を固める「守」にも配慮した環境に最適な地、それがノマド大国ジョージアなのです。

▼ノマドニアの特徴

 

  • 海外ノマド暮らしに一直線

月5万円で暮らせるジョージアなら、日本で暮らすよりも簡単にフリーランス生活が実現します。ノマドニア開催後にそのまま海外ノマド暮らしが可能です。
 

 

  • 1ヶ月で10種の仕事を経験

想像ではなく、手応えを決め手に後悔のない仕事選びをするために、リモートワークで月5万円稼ぐための仕事を10種類経験します。
 

 

  • 主催者・講師は現役の海外ノマド

ノマドニアの運営メンバーは世界一周やタイ移住、ジョージア起業などを経験している現役の海外ノマド。経験に基づいたリアルなサポートが強みです。

▼講師(2021年1月講師)

  • ルイス前田(株式会社スラッシュワーカーズ 代表)
  • KOH(ジョージア法人ANO 代表)
  • haruna(UIデザイナー)
  • くつざわ(クリエイター/ライター)
  • いいださん(VYONDクリエイター/ライター)
  • Shuka(コミュニティマネージャー)
  • Takashi(デジタル広告運用者)
  • Ami(バイヤー/グラフィックデザイナー)
  • 本庄遥(ノマドアスリート)
  • Yurika(キャリアコーチ)

▼スラッシュワーカーズとは
スラッシュワーカーズは1人10職のスラッシュワーカーを養成する会社です。オンラインチーム「スラッシュワーカーズ」海外ノマド体験講座「ノマドニア」を運営しています。

▼本件に関するお問い合わせ先
株式会社スラッシュワーカーズ
担当:前田
メール:info@ruimaeda.com

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